学校に来るどうぶつ

大町南小学校に来るどうぶつの調査

大町南小学校は、豊かな花や草木、松林に囲まれています。その豊かな自然には、鳥や動物も訪れます。子どもたちは、自然のなかで日々主体的に学習に励んでいます。その一方、学校畑に獣が出て野菜を取られたり、獣の糞があったりすることから、どんな動物が学校に来ているのかを調査してみることにしました。そこで、夜間でも映るセンサーカメラを使って、7月より動物の行動や移動の観察を始めることにしました。12月現在までに撮影された動物を紹介します。写真をクリックしてください。大きくなります。動画は、こちらから 朝早く何かを運んでいるキツネ 朝でも活動するキツネ コオロギ?を食べるキツネ  テン?も来た  ヘビを食べるキツネ  穴をほり何かさがすキツネ  足をけがしたふさふさしっぽキツネ  うめてあったしんだ鳥を食べるキツネ    まだ足が治っていないキツネ 雪の中の冬毛のキツネ 両足おりおしっこキツネ

しっぽがへんなキツネがいました。

ふさふさしたしっぽのキツネもいました。

夏毛のテンもとらえました。

キツネもいました。

うろうろするネコがいました。

校舎のかげからうろうろするネズミがいました。

 

 

 

 

1月2日に現れたテン