お知らせ

大町南小学校に来るどうぶつの調査

子ギツネかもしれません

子ギツネかもしれません

大町南小学校は、豊かな花や草木、松林に囲まれています。その豊かな自然には、鳥や動物も訪れます。子どもたちは、自然のなかで日々主体的に学習に励んでいます。その一方、学校畑に獣が出て野菜を取られたり、獣の糞があったりすることから、どんな動物が学校に来ているのかを調査してみることにしました。そこで、夜間でも映るセンサーカメラを使って、7月より動物の行動や移動の観察を始めることにしました。平成30年6月現在までに撮影された動物を紹介します。写真をクリックしてください。大きくなります。

動画は、こちらから うんちをするキツネ 子ギツネか スズメの巣の材料取り 夏毛のキツネ 朝早く何かを運んでいるキツネ 朝でも活動するキツネ  コオロギ?を食べるキツネ  テン?も来た  ヘビを食べるキツネ  穴をほり何かさがすキツネ  足をけがしたふさふさしっぽキツネ  うめてあったしんだ鳥を食べるキツネ    まだ足が治っていないキツネ 雪の中の冬毛のキツネ 両足おりおしっこキツネ 9月のきつねの動き

しっぽがへんなキツネがいました。

ふさふさしたしっぽのキツネもいました。

夏毛のテンもとらえました。

キツネもいました。

うろうろするネコがいました。

校舎のかげからうろうろするネズミがいました。

 

 

 

 

1月2日に現れたテン