大町市立大町南小学校
〒399-9101 長野県大町市常盤3543-1 TEL:0261-22-0521 FAX:0261-22-0647 E-Mail:minamisho@minamisho.city-omachi.ed.jp
 

学校日記

学校日記
12345
2020/11/20new

本物に学ぶ 先生は最高の教材!

| by サイト管理者
今週は毎日毎日いろいろなことがありました。
しかし大変充実していました。



今の時刻は・・・。






まだ児童が登校する前から、体育館から音色が・・・。今朝の全校音楽のために、ギリギリまで準備をする音楽係の先生方に感謝です。

一昨日、11月18日(水)の国語科授業研究会において授業を提供してくれた先生が、今日も南小の児童のために一肌脱ぎました。このエネルギーには頭が下がる思いがします。
(※ 11月18日(水)のページもあわせてご覧ください。そして教室での授業の姿とステージで演奏している姿とを比べてみてください。どうでしょう。どちらもキラキラ輝いて見えませんか・・。)

そして朝の8時20分。










今朝の全校音楽は「先生が教材」となっての歌唱指導です。
学生時代に音楽の世界を極め、先生になってからも常に自分の音色を磨いておられる先生が、器楽の演奏を取り入れた歌声づくりに挑戦です。





子どもたちの歌声をよくしていくために「抽象的」な「ことば」をいくつ投げかけても、なかなか劇的には変わっていきません。そこで、子どもたちに「具体的」なイメージを持たせる方法として、今回、南小の音楽科チームの先生方が考案した方法が、目の前で奏でられる「サキソフォン」の演奏を聴きながら、どの部分をどのように意識して歌ったらよいかに気付いてもらう・・・という画期的なものでした。

キラキラした楽器を手に颯爽と先生が登場。そして「サキソフォンリサイタル」の始まりです。子どもたちの目が輝いています。涙が出そうになるくらいに優しく、美しく、そして艶のあるサックスの音色に聞き入る子どもたち。今、大人気の「鬼滅の刃」が聞こえてくると手拍子がおきたり一緒に歌ったり。
いくつかのすばらしい楽曲の後、
「では、続けて全校で パーム パーム パームをサックスの音色に乗せながら歌ってみましょう」と声がかかり、今度は自分たちの出番です。

しかし・・・、いきなり美しい歌声が体育館に響きました。
サックスからも「パーム パーム パーム」の旋律が聞こえてきます。子どもたちの歌声とサックスの音色が見事に溶け合って、とてもいい感じです。全校児童のすべての視線が、キラキラしたサックスに集まっています。
「やさしく ささやくような音色」
「元気よく はずむ音色」
「心をこめて 気持ちを乗せた音色」 
こういった「ことば」にするのが難しい微妙な音色の違いがサックスから届きます。子どもたちはサックスの音色にのせて、安心して歌を口ずさみます。
「やさしく ささやくような歌声」
「元気よく はずむ歌声」
「心をこめて 気持ちを乗せた歌声」 

最後は全校の心が一つになりました。

今も、自分の音色を追求し続けている先生ご自身が、今日は大変に効果的な教材となりました。またそれだけの「価値ある音色」でした。まさに「本物」でした。日々の研鑽の賜です。やはり「本物」以上の教材はありませんね。

今日のサキソフォンの音色と子どもたちの歌声は、しばらくの間、私の耳に残りそうです。



【今日の下駄箱】

体育館に一番近い下駄箱に行ってみると、ちょうど児童が登校してきたところでした。子どもたちは
「おはようございます」とさわやかなあいさつをしてくれました。私も元気にあいさつをしました。そして、ていねいにかかとをそろえる様子が見られました。今日も、気持ちのいい朝を届けてくれた子どもたちに「ありがとう」

07:34
2020/11/19new

県からのお知らせ 季節性インフルエンザの流行期に備えて

| by サイト管理者



おしらせ


 以下のとおり、長野県より「
季節性インフルエンザの流行期」に備えてのお知らせがありました。ご一読いただき、各ご家庭におきまして、ご対応の程よろしくお願いいたします。
令和2年11月19日 大町南小学校

【以下 長野県からのお知らせです】
 長野県では、季節性インフルエンザの流行期に備え、11月17日から発熱患者等の対応および相談体制を別添のとおりに変更します。

○発熱等の症状を生じた場合には、まずは、電話でかかりつけ医等の身近な医療機関に相談をしてください。
○もし、かかりつけ医を持たない方や、土日祝日や夜間など、相談先に困った場合には、「受診・相談センター」(保健所)で電話相談をしてください。

長野県からのリーフレット
発熱等の症状の相談体制の変更.pdf

別添資料①
別添1.pdf

別添資料②
別添2.pdf


09:58
2020/11/18

「自ら関わり 伝え合う子ども」の育成をめざして

| by サイト管理者



大町南小学校では、新学習指導要領のもと、3つの資質・能力の育成に向けて、より「質」の高い授業づくりに日夜励んでおります。コロナ禍の影響などもろともせず、「南小の子どもたちを真ん中に据えた」授業づくりに本気で取り組んでいます。

本年度、研究主任から示された研究の方向の一番最初に「主体的に見通しを持って取り組むための学習課題の設定」とあります。どの教室でも、常に『問い』が生まれ、的確な「学習課題」が据わり、より深い授業が展開されています。















今日は国語科を窓口にした「授業研究会」を行いました。
1年2組「せつめいする文しょうをよもう」 5年1組「グラフや表を用いて書こう」の2つの授業か公開されました。ともに、若い先生方が、子どもたちと一緒に学び合う心あたたまるような授業でした。
信州型ユニバーサルデザイン(信州型UD)推進校でもあることから、UDの視点からの配慮も随所に散りばめられた授業でした。


「自ら関わり 伝え合う子ども」の育成に向けての第一歩は、子どもたちが主体的に取り組み、自然と対話が生まれるような『問い』づくりを進めていくことではないかと思っています。『問い』こそが「学び合い」にとっての一番の肝になるからです。

 
 また、『良い授業とは “ 誰にとっての良い授業 ” なのか』という視点も忘れてはなりません。先生自身が手応えを感じたからといって、その授業が“児童にとって良い授業”であったとは限らないからです。もしかすると、そう感じた授業ほど、教師の自己満足の時間になっている可能性があります。だからこそ、常に子どもを真ん中に据えて、「質の高い『問い』」で勝負していくことが大切です。また、子どもたちにとって、「主体的」「対話的」で「深い学び」となっているかどうかを常にチェックしていくことも必要です。そして、先生の予想を遙かに超えるような反応が、子どもたちからどんどん湧き出てくるような授業を重ねていき、これからの予測不可能な時代を、たくましく生き抜いていける子どもたちを育てていきたいと思います。

 
 これからも、大町南小学校のすべての教室で行われる授業が、子どもたちが主人公で 「分かる」 「できる」 「伸びる」 瞬間の連続であってほしいと願ってやみません。そのためにも、先生方が、互いの力量を高め合う「チームみなみ」であり続けたいと思っています。



【今日の下駄箱】
しっかりと自分の思いを表現していた1年2組と5年1組の下駄箱です。どちらも美しいです。多くの先生方に学びの機会を提供してくれた子どもたちに「ありがとう」




08:31
2020/11/17

子どもたちにもわかりやすく スマホ・携帯安全教室

| by サイト管理者

これからの予測不能な時代をたくましく生き抜いていける子どもたちを育てていきたい・・・。また、情報化社会における基本的なルールや気をつけておくべきことについてもきちんと指導しておきたい・・・。


今日は、NTTドコモの皆様と大町市人権擁護委員の皆様のコラボによる「スマホ・携帯安全教室」が行われました。発達段階を考え、3年・4年・5年・6年の子どもたちが順番に授業を受けました。









スマホや携帯電話はこれからの必需品であり、これからの時代を生きていく子どもたちにとっては避けて通れないツールの一つであると思います。そんなスマホや携帯の正しい利用の仕方や注意点、また万が一トラブルに巻き込まれてしまった際の対処の仕方について、スライドを使ってとてもわかりやすく丁寧に教えていただきました。

高学年になるほど、実際に自分のスマホやタブレットを所持していて、すでにSNSで多くの人とつながっている子もいるようです。今日の学びが少しでも役にたってくれたらと思います。



【今日の下駄箱】
5年生の下駄箱。いつもどおりきれいです。休み時間に元気に校庭で遊んでいた5年生。でも、くつのかかとをそろえて教室に入りました。今日も元気いっぱいな子どもたちに「ありがとう」

14:31
2020/11/14

学校中がピカピカに PTA作業を行いました

| by サイト管理者
昨日の焼き芋の香りが、まだ校舎内に残っています。
本当においしいお芋でした。


今日は土曜日。学校はお休みですが、朝早くからPTA作業が行われました。
春のPTA作業がコロナ禍により中止としたこともあり、今日は8:00から前半として2・4・5年の保護者の方に、そして9:30から後半として1・3・6年の保護者の方に来校いただきました。










普段手のまわらない体育館やプレールームのよごれ、校舎の窓ふき、トイレ掃除、側溝掃除、落ち葉掃き、松葉の片付けなどをお願いしました。終始笑顔で取り組んでくださった保護者の皆様に、心から感謝したいと思います。

16日の月曜日。登校した子どもたちは、きっと「学校がピカピカだあ」と声をあげることでしょう。本当にありがとうございました。

09:05
2020/11/13

全校の絆深まる 南小フェスティバル 大成功!

| by サイト管理者

おいしそうな焼き芋です。



どこを見ても雲一つない快晴。日本晴れです。


桜の葉もすっかり落ち、冬がすぐそこまでやってきています。
しかし、南小の子どもたちは今日も元気です。



今日は待ちに待った児童会祭り、「南小フェスティバル」の日。


臨時休業があけた5月の終わりから6月はじめに、姉妹学級ごとにサツマイモの苗を植え、大事に大事に育ててきました。そして、音楽会が終わってから、再び姉妹学級ごとにイモ掘りをしました。今週は、おイモを新聞紙とアルミホイルで包み、焼き芋の準備完了!お兄さん・お姉さんとかわいい弟たち・妹たちの「絆」が深まりました。


一方、今朝方まで、保護者の方はもちろんのこと、地域の方、木材屋さんにご協力いただき、たくさん薪が集まりました。消防署にも届けを出し、こちらも準備万端です。本当にありがたいです。



そして、南小フェスティバルのメインとなるレクレーションについては、今日まで、6年生を中心に準備を進めてきてくれました。児童会のそれぞれの委員会ごとに、趣向をこらした出し物を企画し、全校のみんなを笑顔にしてくれました。


9時すぎには「おき火」になり、おイモを入れました。そして・・・。



いい香り、いい色、そして、とっても甘い!




おいしそうな「顔」「顔」「顔」・・・。


全校で記念撮影もしました。



今日は、どの子にとっても忘れられない一日になったことと思います。これからも、新型コロナウィルス対策、そしてインフルエンザ予防をしながら、できるかぎり様々な行事を実施して、全校の「絆」を一層深めていきたいと思います。



【今日の下駄箱】

期待に胸膨らむ朝の下駄箱です。やっぱりきれいです。今日は、みんなで育ててきたおイモを、焼き芋にしてほおばった子どもたち。本当に幸せそうな笑顔を見せてくれて「ありがとう」

09:28
2020/11/06

伝統の松林マラソン大会 力走の姿に感動!

| by サイト管理者





じっとしていると芯から冷えてきます。

しかし、子どもたちは朝から熱かった!
今日は、以前の常盤小学校時代から続いている伝統の「松林マラソン大会」が行われました。(昭和50年の記録に、「第7回松林マラソン大会」という文字を確認しましたので、おそらく今日は、約50回目くらいになるかと思います・・・。)

本校は、年間を通して「体づくり」に取り組んでおり、朝マラソンが習慣となっています。走った分だけカードに記録し、1枚がいっぱいになると学校長から賞状がもらえます。
今日は、いよいよ日頃の成果を発揮する日。どの子も張り切って登校しました。

























8:45から、2年生をかわきりに、1年 5年 6年 4年 3年の順に走りました。すべてが終了したのが12:20。長い時間でしたが、校庭やコース沿いには今年も大勢の保護者の皆様・地域の皆様のお姿があり、あたたかい声援を送っていただきました。学校運営協議会の皆様やボランティアの皆さんも駆けつけてくださり、子どもたちの背中を力強く押してくださいました。さらに、おとなりの「あすなろ保育園」の年長さんの大声援もあり、特に1年生は勇気をもらって走ることができました。たくさんのお力添えをいただき、本当にありがとうございました。

目標通りの走りができた児童、思ったように走れず悔し涙を流した児童と、いろいろなドラマがありましたが、ここで一つ言えることは、全校児童が「全力を出し切った」ということです。大町南小学校の合い言葉は「挑戦しよう、やりとげよう!」です。全員が目標に向かってチャレンジし、全員が途中でくじけることなく最後まで走り抜きました。各学年の歴代ベスト5の記録を塗り替えた児童も複数いました。今日は、子どもたちの力走に感動をもらった一日でした。

マラソン大会が終わっても、また明日から朝マラソンに励む南小の子どもたちを、これからもずっと応援していきたいと思います。





【今日の下駄箱】

1・2年生の下駄箱です。靴のかかとをそろえることも当たり前のようにできるようになりました。大きな成長を感じます。感動の走りを見せてくれた子どもたちに「ありがとう」

09:30
2020/10/30

大町市 荒井教育長さんに直々にご指導をいただきました

| by サイト管理者

 児童会の環境委員会の子どもたちの取り組みにより、年間を通してアルミ缶回収を行っています。約2000個程集めるたびに引き取りに来ていただいています。今日はその回収日。これからも継続して取り組んでいきたいと思います。


 


 さて、29日(木)は4学年が、30日(金)は6学年が、大町市教育委員会の荒井今朝一教育長さんの引率・ご指導による社会見学に出かけました。
 教室での学びを一層深めるため、また、ふるさと大町の現地で、自分の目で耳で肌で感じてほしいと計画しました。また公務でお忙しい中、荒井教育長さんに無理を言って今回の講師をお願いしました。
 4学年は、南小の西側に整備した「いこいの池」をスタートして、昭和電工導水路や中部用水、常盤発電所を見学し、発電と灌がいを巧みに組み合わせた常盤地区の特色ある水路の様子を学び、用水の役割や働き、地形や土地の開発過程などについての理解を深めました。
 6学年は、大町市内にある「平安時代」「室町時代」「安土・桃山時代」「江戸時代」等の歴史がわかる寺社・寺院、史跡を見学し、地域の歴史に触れ、教室で学んだ日本の歴史についての理解をより深めることができました。
 両日とも、荒井教育長さんは一切資料やテキストを使うことなく、今まで研鑽を積まれてきたことを、子どもたちにわかりやすく丁寧に解説してくださいました。荒井教育長さんの「大町市を、もっと好きになってほしい」というメッセージが子どもたちの心にもしっかり届いた一日となりました。








 また、30日(金)には、1学年が、お隣の「あすなろ保育園」の年長さんをお迎えしての交流会を行いました。運動会や音楽会を経験し、すっかりお兄さん・お姉さんらしくなってきた1年生。今日も、一年後輩にあたる年長さんを上手にエスコートし、「楽しんでもらいたい」という相手意識をもって楽しんでいる姿が印象的でした。1年生がまちがいなく成長していることをあらためて実感しました。



【今日の下駄箱】

こちらは3年生の下駄箱です。南小で一番元気でエネルギッシュな子どもたちです。しかし、下駄箱は・・・。落ち着いてます。きれいです。こういったメリハリあるところがいいです。来週のマラソン大会に向けて、今日も松林マラソンに励んでいた子どもたちに応援の気持ちも込めて「ありがとう」

08:53
2020/10/28

校長講話 誰もが気持ちよく生活するために

| by サイト管理者


大町南小学校は現在「なかよし月間」中です。
今朝は「校長講話」がありました。
「誰もが気持ちよく生活」できる大町南小学校を全校でつくっていこうと、以下のようなお話がありました。

少し前の、あるクラスのできごとです。
 Kさんという女の子がいました。いつもにこにこして、楽しく学校生活を送っていました。

 ところが、ある日のそうじで、一人の男の子がKさんの机を運んでいたときです。元気のいいA君が、机を運んでいる男の子に向かって「あっ、Kバイ菌触った」と笑いながらはやし立てたのです。机を運んでいた男の子は、とっさにKさんの机から手を離し、その手をA君の服になすりつけました。「やめろー」「近寄るなー」と大騒ぎとなりました。

 そんなことが2、3日続きました。女の子の中にもそれをおもしろがる子が出てきました。まもなくKさんが何か変だなと気づき、自分はいじめられているのではないかと、笑顔が少なくなりました。

 そんなある日、図工の授業がありました。授業前の休み時間に図工係のA君がみんなの絵を配っていました。Kさんの絵のときです。A君は、遠くからKさんの机に向かって投げるように絵を配り、その絵が床に落ちました。Kさんは、しばらく床に落ちた自分の絵を見つめ、黙って絵を拾いました。A君と周りの子たちは、きゃあきゃあ言っておもしろがっていました。

 その時です。Kさんの隣の席にいたしげる君がA君を見ました。しげる君はA君と仲良しです。でも最近のA君の行動はちょっと嫌だなと思っていました。Kさんの泣き出しそうな顔を見て、しげる君がA君に向かって言いました。
「やめない?」「何がおもしろいの?」
  A君は、はっとした表情になりました。周りにいた子たちも、おもしろがるのをやめました。ほんの一瞬のことでした。A君は、ちょっとはずかしそうな顔をして、残りの絵を配り続けました。

 その後、人に向かって「バイ菌」と言う人は誰もいなくなりました。 そして、注意をしたしげる君とA君は、今までと変わらずに仲良く遊んでいました。できごとはここまでです。
 ちょっとふざけただけと思ったことや、自分では正しいと思って言ったことが、相手を悲しませていることがあります。そんなとき、近くにいる人が一言声を上げたら、様子が変わるかもしれません。Kさんにとって、しげる君の一言はきっとうれしかったに違いありません。
 このお話で、A君は悪い人とか、Kさんはかわいそうとか、しげる君はえらいとか思うかもしれません。でも忘れてはいけないことがあります。私たちは、A君にも、Kさんにも、そしてしげる君にもなる可能性があるということです。
 誰もが気持ちよく生活するために、自分にはどんなことができるのか、考えてみてほしいと思います。もちろん、どうしたらいいか困ってしまったら、先生やお家の人に相談することも大切ですね。 

 最後に、今日のお話には、決して真似をしてほしくないことがいくつかありました。皆さんはわかってくれていると信じています。 

   終わります。

子どもたちの表情が変わりました。日頃から「人権教育」を大切にして、機を逸することなく取り組んでいこうと思います。


【今日の下駄箱】

今日は4年生の下駄箱です。朝、元気に松林をマラソンしていた4年生です。きちんとかかとがそろっています。切磋琢磨して体づくりに励む子どもたちに「ありがとう」


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